自分の頭ではちょっと難しかったです…情けない。

そこで、自分ではまとめられませんでしたが、
Google検索ではこちらの「ナレッジサイエンス」様の解説ページがトップ。かなり掘り下げて書いてありました。
全文コピペではあまりに失礼なのでしませんが、一番わかり易い見出し部分、
<グループより組織化されていない「コミュニティ」>と理解しましたっす。
感謝。
さて本題ですが…かねてから大きな輪ではなく、小さくても全体を把握しきれる
集まり、のようなものをぼんやりとですが頭に描いていました。
以前、別のブログサービスで得た、「動物との共存」や「メンタルヘルスを考えあう」こと、などなど。
そこから社会に関わっていったり(おかたいものではなく)したいな、と。
特定ジャンル全般だと、全体像が不透明になってしまうため、最初は必ず
小規模にしようとも思っていました。
また、メーリングリスト形式もありましたが、自分のメールアドレスを不特定多数に
知られる危険性もないわけでもないし、同じ理由で敬遠されがちなので、意図して
避けていました。
かなり昔には「ウェブリング(ウェブリングジャパン)」が存在し、
そのリングがリンクになり参加している方を輪につなぐ、といったものでした。
しかしそのサービスが終了してしまったため、現在ウェブリングはあまり
見かけません。サービス終了当時の該当記事はこちら(InternetWatch内)。
代わるサービスでは「WebRing.ne.jp」というネットサービスがあり、アカウントを
とろうと思ったのですが、サイトがビジー状態という表示が多く、あまり使用感は
よくなさそうです。海外のサービスはもちろん英語なわけで…こちらとかこちら。
一番の問題は「サイトやブログ所持者でないと繋がれない」というもの。
そこで、コミュニティウェアというサービスに目を向けました。
メインとなる人物がアカウントをとり、集まれる紹介文を書き、提示していれば
サイトがなくても、またメールアドレスを晒さなくとも参加出来る手軽さ。
注意書きなどもしておけば、荒らしや何かもある程度ですが防止出来ますし、
掲示板も使用すれば交流がはかれる。
匿名でありつつ、間口を低くして「居場所」となるベース、それがコミュニティ
ウェアの利点であると思うのです。
現在は幾つかのコミュニティサービスを比較しています。
また、ブログやサイトを持っている方にはウェブリングや同盟のように
参加している印(バナーなど)をしてもらえば、同じ趣味や目的を持つ方が
簡単にリンクを辿って来られるのも嬉しいものがあると思っています。
(アクセス数を気にするのは本位ではないですが…)
審査というほど大げさではないですが、参加理由などの提示は
あるかもしれません。全体の簡単なルールも提示し、また方針が決まり次第、
ここに書きます。
うーん…わかりにくくて済みません。
チラシの裏だから良いのかな(;・∀・)
[参照リンク(全て新規ウインドウ表示)]
・ナレッジサイエンス TOP
・Future Communities:カテゴリー「コミュニティウェア」リスト
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・関心ラボ:カテゴリー「コミュニティウェア」リスト
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・WebRing.ne.jp TOP
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